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「もとの被告と和解しました」

 

相変わらず、記事の削除に関してボンドカーズとは争っていますが、元の車屋の担当者とは和解して協力してやっていくことになりました。

理由としましては腹を割って本音で話し、相手が非を認めた上では責め続けても誰も得しないし、不幸せだからです。

誰しも弱い面を持っているので、それを理解し付き合っていけないと自分が不幸になるなと、考えるこの頃です。

2年以上に及ぶ裁判は想像を超える苦労でしたが、もう終わってしまいました。なので個人的な恨みを引きずっても意味がないので先に進むべきだと思います。

しかし、ボンドカーズにおいては車を施工したという社会的責任があります。しかも事故により死んでもおかしくない様な内容です。

これを真偽不明のまま終わらせて、果たして社会のためになるのでしょうか?

誰が得をするのか?

ボンドカーズだけですね。

よく考えたらこんな恐ろしい話はありません。

完全に施工した側のミスがあったとしても物的証拠がはっきりないと真偽不明のまま裁判が負けてしまう。

 
 
しかも、その証拠というのが、車のド素人である裁判官が必要と考える証拠です。

車の事故にも関わらずモータースポーツや車の専門家が絶対ということでさえ、裁判官が理解できなければ、何があったかわからないから棄却になるわけです。

例えば、「写真も動画もないがブリーダーからほんとにエアが出てきたのか?」

こんな疑問を出して来たわけですが、これは完全に素人の先入観からくる短絡的な疑問です。
エア出てきた写真や動画がないからとエアがあったとは言えないって完全にイカれてると思いませんか?

だって完全に密閉されているブレーキシステムには故障も漏れも一切ないと原告と被告が認めているんです。その上でブレーキペダルが床まで行ってしまうのが物理的に考えてエア以外に何があるんだと?

 
こんなのちょっと車が好きでサーキット行ったことがある初心者でもわかることですよね?

裁判官はあまりに知識が無さ過ぎて、「ペダルが床までいく」という超重要なこともスルーしてました。

上げたらキリがありませんが、このレベルの人たちが裁いた裁判に従ってなぜ、真実を明かすための記事を削除しなければいけないのか。。

ボンドカーズは自分たちが間違っていないと本気で考えているなら、真偽不明で棄却された裁判結果に頼らず、事実を明らかにする姿勢を見せてほしいですね。

もしくは話し合いを持つべきだと思います。

とにかく社会的責任があるなら誠実な対応をするべきです。

ボンドカーズを利用している、もしくこれから利用するかもしれない顧客にとって本当に必要な対応は責任転嫁や隠ぺいではありません。

トラブルが起きても誠実な対応をする会社かが知りたいはずです。
 


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