「74、まとめ~1」

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このコーナーでは管理人が全くのド素人から短期間うちにアマチュアでは中級者以上には入れた経験を元に、これから始める人がどういう順序でスポーツドライビングを学んでいくべきかを順序立てて書いていきます。

「74、まとめ~1」

長い間書いてきましたが、以前の記事と重複するところも結構あるので、ここらへんでまとめて行こうと思います。

一般の公道での練習、カート、広場トレーニング、シミュレーターなど色んな練習方法がありますが、一番重要なことはとにかく乗って身体に慣れさせるということです。

 

そして、頭を常に使って、「なぜ」を繰り返して、常に頭を使っていくことです。

自分の頭で答えを出すことも成長には絶対に必要です。

 
 
 

例えば、カートで教わった事をそのままツーリングカーにもっていったら大変なことになります。

竹内さん曰く、カート上がりはフォーミュラーに乗るとアクセル踏んで曲げようとしてイン巻きする若手が多いそうですが、車が変わればリンクするところと違うところは必ずあります。

 

それを自分の頭で考えるから成長していくんだと思います。

ベテランドライバーが車によって変えられるのは今までの経験値で引き出しが無意識に出せるようになっているので、自然とやってのけてしまいます。

 

つまり、どれだけ実車のマイルを稼いだかが力量の差になるのでしょう。

現在、一番、F1に使い日本人の一人で牧野選手がいますが、彼はもともと、砂子塾長がいる東京バーチャルサーキットで練習をしていたそうです。

砂子塾長からみて当時の牧野選手はF1に行くなんて想像もできないドライバーだったようですが、とんでもない実車のマイルを稼いで成長していったようです。

つづく・・

 


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