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現在、僕は二年に及ぶ裁判を行っています。

チューニング後の納車の次の日にM6が廃車になった件です。

それによって沢山のお金と時間が奪われていますが、その経験談からモタドラの読者には色んなことを学んでいただきたいと思ってこのコーナーを作ることにしました。

「今度は操作ミス!?」

前回は事故動画と過去動画を提出したのに過去には都合が悪いから触れられなかった話をしました。

事故動画は摩擦係数が約0.9あったのでブレーキが効いていたという意見を通すために、過去の摩擦係数も同じく計算して出してこなかったわけです。

比較動画を前回載せたと思いますが、目視で過去動画の方がブレーキが効いているので、事故動画の摩擦係数が約0.9が間違いなのはわかります。

ちなみに東京大学生産技術研究所の博士が計算したところ事故動画は0.65くらいだったそうで、まさにそこらへんでしょうね・・

 

タイトルにも書きましたが、ブレーキが効いていたという言い分の次は僕の操作ミスだそうです。

僕が完全停車してもいいようにイン側を走っていたことを取り上げて曲がり切れずに他車に衝突したと・・

 

 

もし僕が曲がるつもりでインベタを走っていたなら、僕はいったい誰にスポーツドライビングを教わっていたのでしょう?

モータースポーツド素人の被告側弁護士がわかる事実を知らずにインベタで1コーナーをターンインしてたんでしょうか?

そもそも1コーナーを108キロで曲がれる車はあるんでしょうか?

約300メートル付近でブレーキングを開始してクリッピングポイントで108キロまでしか減速できない車が正常じゃないのは、富士スピードウェイの走行動画を調べて片っ端からみれはわかりますよね。

僕の運転操作ミスの要素は全くないのははっきりしてます。

つづく・・

 


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