「裁判の被告の業者に依頼することに・・」

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現在、僕は二年に及ぶ裁判を行っています。

チューニング後の納車の次の日にM6が廃車になった件です。

それによって沢山のお金と時間が奪われていますが、その経験談からモタドラの読者には色んなことを学んでいただきたいと思ってこのコーナーを作ることにしました。

「裁判の被告の業者に依頼することに・・」

きっかけは前回、書いた通りDSCユニットがロックしてしまったので診断機を持っているところを探した結果でした。

確か、DSCユニットをロックさせた業者がマスターシリンダ等も破損させたらしくそれの交換も必要であったようです。

これは余談ですが、実はそのDSCユニットをロックさせてしまった業者は最後までやらせてほしいと言っていたのを無理やり引き上げてしまったようです。

というのも納期も大幅に過ぎているのでこれ以上、トラブルを起こして解決できない業者に任せておくことができないからでした。

まあ、当たり前ですよね・・

オーナーに対する納期が一番優先されなければいけないものですから。


そして、今回の業者に移してからマスターシリンダの破損が見つかったんですが、引き上げもスムーズでなかったので、マスターシリンダを壊した壊してないで争っているようです。

とにかく責任回避する体質が根付いているので、どんな業者も信用しきるのは絶対にやめるべきです


必ず、自分ですべてを把握するべきです

話しは戻りますが、事故が5月30日で、このDSCユニット交換やマスターシリンダ交換をやったのが3月でした。

まさにこの事故の2か月前に原因があったようです。

というのもABSにエアが入るリスクはマスターシリンダ交換にあったからです。

当然、その時にはそんな知識もなかったですが、間違いなく異変は起き始めていました。

でもまさかエア抜きができていないなんて誰が想像できるでしょう?

DSCユニットの交換やマスターシリンダ交換までして、エア抜きはできていないなんて・・

つづく・・


>>次の記事に進む:「なんでブレーキが奥までいくのか?」


>>前の記事に戻る:「ついにブレーキユニット交換・・」

 


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