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イベント

「第二回FDRSが開催されました」

朝の10時~夜の23時の懇親会までの13時間の長時間をお付き合いいただき本当に感謝です。これも東京バーチャルサーキットの砂子塾長と谷口信輝さんという人柄がなければ絶対に成功はしないイベントでした。

このFドリームレーシングスクールと言われるものはレンタルカートを使いますがレンタルカートの為のスクールではありません。

どうもN35という頑丈なレンタルカートが出来てから、大切な道具の使い方から間違えてきているような気がします。ぶつけても大丈夫だからぶつけてもいい走り方をする上級者もいるのが原因でしょう。

実際のサーキットでは一発でリタイアしてレースならポイントすらつかないばかりか修理代金に怪我や命まで危険になる行為であり絶対に許されるものではありません。

プロドライバーならシートがなくなるでしょう・・

このFDRSではぶつかっても大丈夫な車両だからこそメンタルに影響されずらいので、チャレンジをしてくださいという意味でレンタルカートを使っています。

実際にレンタルカートでも早く走る方法やバトルで勝つ方法は最高峰のF1と比べたって思考方法は全く一緒です。

第一、ぶつかってもいいやという走り方はブレーキで止めるとういう技術を放棄して相手を使って止めて、相手を貶めるというスポーツとしては最低最悪の手段です。

ブレーキの技術習得を抜きにしてモータースポーツを語ることはできるのでしょうか?

それを当たり前にやる人間を友人としてだって持ちたくないし、そもそも人間性を疑われるのは間違いないでしょう。


だからこそFDRSに呼ぶ講師陣はクリーンなバトルを心掛けている一流だけを呼んでいます。


次回の開催を楽しみにしていてください。

PS

4輪のテクニックを少しでも磨きたいかたはFDRSがまず最初のステップになるので、ご参加ください。そこからシミュレーターに86レーサーズと望めばプロと変わらない技術習得ができるコースが整っています。


>>86レーサーズはこちら


>>東京バーチャルサーキットはこちら


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