「なぜアマチュアドライバーが到底かなわないと思うプロドライバーを目指すべきなのか?」

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「なぜアマチュアドライバーが到底かなわないと思うプロドライバーを目指すべきなのか?」

まず最初に電球にまつわるエジソンのたとえ話を共有させてください。

先日、ネットで調べ物をしていて、確かに・・と思ったことです。

ビジネスにおいては常識の考え方ですね。

「電球一個のために3000以上の理論をためし、6000種類以上の野菜をそだて、最適な素材を探し回った。

炭化した竹でできたフィラメントが真空でゆっくり燃えて1200時間持続することを発見。

仮にあなたもエジソンが電球を作ったから、自分も作ろうとして、同じプロセスを踏むのでしょうか?」

普通に考えてこういわれたらやりません。

竹の炭でできるというデータがあるならそれを使えば済みますよね?

話は飛びますが、

「モータースポーツをやる人にとって大切なことはなんでしょうか?」

・車を壊さない

・怪我しない

・死なない

・他を巻き込まない

まずこれらの安全の欲求が大前提ですよね。

その上でタイムを削りたい、バトルで勝ちたいという欲求がくると思います。

もちろん、そんなに上を目指したくもないという人もいると思います。

管理人のレンタルカート上級者仲間には車でサーキット走行に興味がないどころか、レーシングカートにすら興味がないという人もいます。

レーシングカートで早い速度に慣れたらレンタルカートでも有利というにも関わらず、固定概念でやろうとしないんです・・・(苦笑)

しかし、レンタルカートでは誰かと比べて勝った負けたと本気で悔しがって練習しまくってます。

結局は誰でも誰かと比較して勝ちたいという気持ちがあります。

それは誰でもある、人から認められたいという欲求に根源があります。

もちろん、それ以外にもいくつか人間に働いてい欲求はありますが、割愛します。

結局のところ、目指すべき目標は人それぞれ違うと思います。

しかし、少なくとも4輪でサーキットを走るならある程度、共通する目的はあるのではないでしょうか?

安全に、そして今よりは上達したい・・・

であれば、少なくとも最短で目的を達成するべきではないでしょうか?

技術の上達は徐々に楽しんでいくべきかもしれませんが、正しい知識と技術を学ぶことで得られるメリットはものすごくでかいです。

安全と経済的メリットです。

タイヤなどの消耗品の減りも抑えられます。

さっきのエジソンの竹炭の話ではないですが、

東京バーチャルサーキットはエジソンの竹炭だと思います。

砂子塾長は20年以上の経験からあなたの必要な知識を与えてくれるはずです。


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PS

砂子塾長の目の前のドライビングとデータロガーを分析できればかなり上達出来ると思います。

われわれアマチュアドライバーではデータロガーだけで操作を鮮明にイメージしきれない部分もありませんか?


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