「東京バーチャルサーキットの企画で手に入るものとは」

モタドラ:「東京バーチャルサーキットの企画で手に入るものとは」

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管理人のつぶやき

「東京バーチャルサーキットの企画で手に入るものとは」

ものすごい当たり前のことを言いますが、東京バーチャルサーキットは実車で早く、上手いドライビングテクニックを身に着ける道具です。

でも本当に実車を意識してトレーニングするマインドセットができていますか?

自分の中でのつもりになっていませんか?

管理人も今ですら、「やばいやばい」と自分自身に言い聞かせるくらいアマチュアドライバーには難しいことと思います。

おそらく管理人は、最初の一年はTVCに一番来ている練習生でした・・・(笑)

「実車を想定して使用しないと

どういう意味を持つか想像したことはありますか?」

答えは簡単ですね。

簡易型シミュレーターよりもリアリティーがあるから、

「少し高い、ゲームを楽しんでいる」

もちろんこれはどういうつもりでやっているかではなく、

「どういう結果」の話です。

ちなみに、東京バーチャルサーキットでもっともわかりやすい指標はなんでしょうか?

それは砂子塾長と比較したデータです。

砂子塾長は長い実車経験もあり、シミュレーターと同じ操作をサーキットでもできます。

例えばGT3をドライビングするような経験がないアマチュアドライバーがシミュレーターでは砂子塾長と変わらないタイムを出せたとして、

その人と比較しても実際には重みがないと思います。

もちろん、砂子塾長と全く同じ操作をしてれば意味は一緒ですが、

でもそれはやはり砂子塾長と比べてという指標になりますよね。

つまり何を言いたいかというと、東京バーチャルサーキットでは砂子塾長に追いつく、追い越すのが目指すべき道です。

確かに、元有名プロドライバーで現役でも十分活躍できるスキルをもってる砂子塾長を目指すなんて、とても無理というのは僕らアマチュアドライバーからしたら当たり前ですね。

もちろん、最初はアンダーステアもオーバーステアも出さず、2~3秒落ちでベーシックな走りをできるのは前提です。

しかし、そこで比較可能なデータで一番優れているものを目指すのが最短で成長する方法です。

「あなたは暇つぶしをするほど時間が余っているのでしょうか?」

よくよく考えればやることは決まっているはずです。

砂子さんを超えようとして初めて砂子さんのテクニックを分析しようとします。

そしてたとえ、砂子さんは超えられなくても、あなたの周りにいる大多数のドライバーよりは高いレベルになっているでしょう。

砂子塾長を見ていて思うのは、やはり何の車を乗ってもすぐ合わせられるし、タイムを安定して刻むことが当たり前にドライビングしています。

むしろそれができなければ、実車のサーキット走行やレースでは本領は発揮できないと思います。

実車はコンディション変化もするし。周りから色々なプレッシャーがくるなかでタイムを刻まないといけない状況です。

今回TVC企画は実車を想定して上達したいアマチュアドライバーには間違いなく効果的です。

あなたがシミュレーターのタイムではなく、

▽実車でのスキルアップが目的なら今回の企画はおススメです▽


>>3000円割引で申し込む 15日まで。

PS・

今回の企画であなたが克服すべき、課題がはっきり見える化するはずです。

あなたが本当に上達する目的でやってるか、

もしくは自分に言い訳をすることで中途半端になってしまってないか考えてみてください。


>>自分のドライビングの課題を知る


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